ハウスクリーニング 大阪 奈良のエコストリーは、まごころを込めて営業しています。

ハウスクリーニング 大阪 奈良 トップページ > 店長の日記 > 42年ぶりに原発ゼロ

店長の日記

42年ぶりに原発ゼロ

国内の原発50基のうち、唯一稼働している北海道電力泊原発3号機(北海道泊村)が
5日深夜に発電を停止し、日本は42年ぶりに「原発ゼロ」の状態に入る。
計画停電や電力使用制限令への懸念が増す中、企業や家庭では節電の動きも広がる。
迫り来る「原発のない夏」に、日本はどう向き合うのか展望する。
上記の報道がありました。

私の尊敬する「孫社長」は:
今日、日本の原発が全て止まりました。
今の日本で本当にどうしても再稼働せねばならない原発は何基なのだろうか?
そうコメントしています。
ホントに心配してくれている、孫さんには言う権利がありますよね。
太陽光発電の復旧を身銭をきって行っていますよね。(知ってますか?)
国が政治が動かないといけない事なのに…
実質、これからの日本は孫さんの存在なしには成り立たないかもしれません

政治家は国民の代表なのに
自分達に利益を還元してくれる集団や組織にしか政治をしていない…
役人は権限を拡大し特権を得る為だけに働き
その場しのぎの対処療法的な政策を執り続け
おかげで日本の経済状況は破たん寸前…
先進国で予算の半分近くを借金に頼ってるなんて日本だけ!
そのつけは、蟻の如く働かされている労働者につけが回っています。
それを孫さんは身銭をきって日本の将来、次世代に向けて動いてくれています。
生きる「神」そんな気がします。

今の私達に出来る事はないかもしれません。
でも近い将来必要な国民の意識改革。
今からでも遅くない、みんなで考えていきたいと願います。
これはあくまで私個人(甲斐俊英)の意見です。

ページのトップへ戻る