ハウスクリーニング 大阪

ハウスクリーニングでは絶対に追加料金なし!
ハウスクリーニング大阪の電話番号は:072-969-7974
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害虫駆除(ゴキブリ)エアコンクリーニングとの併用でお得!

当店の害虫駆除は「ゴキブリ」「蝶蝿」「ムカデ」が大半です。

その中でもっとも多いのが「ゴキブリ駆除」です。

昨年は非常に多くのご注文を頂きましたが、今年は昨年を上回る状況で依頼があります!

ここ近年、年々その需要が多くなっているような気がします。

ゴキブリは不快なだけでなくサルモネラ食中毒と関連づけられていることをご存知ですか?
ゴキブリは、スタヒロコッカス、ストレプトコッカス大腸菌およびその他の細菌性病原体を持っています。

当店はベイト剤と呼ばれる「毒エサ」をゴキブリの通り道に置くだけです。

「毒エサ」と言っても、人間やペットにはなんの害もありません!

ゴキブリにしか効果はありません!しかも目につく場所には置きません!

全く気にならない場所に罠をしかけます。
一般家庭ではほぼ100%一回の作業で、一年間効果があります。

ハウスクリーニング、エアコンクリーニングをご利用の時に
ご一緒にご注文頂くとお得な価格でお受けできます。

是非ご利用下さい

ゴキブリ駆除

2007年は例年よりも暑い日が続き、ゴキブリの繁殖も例年以上と推測されます。
もともとゴキブリは暖かく湿気の多いところに生息する生き物です。
今年はそのゴキブリの繁殖を促す気候になっているのです。
今、駆除しておかなければ今後今まで以上にゴキブリに悩まされると考えられます。

※ゴキブリがサルモネラ食中毒と関連づけられていることをご存知ですか?
ゴキブリは、スタヒロコッカス、ストレプトコッカス大腸菌およびその他の細菌性病原体を持っています。

そこで・・・

駆除してもなかなか減らないゴキブリを1度プロにお任せしてみませんか?
価格は、
マンションでの駆除(広さ関係なし!) ¥3,000~¥5,000
戸建での駆除(広さ関係なし!) ¥5,000~¥8,000
定期駆除の初回 ¥8,000~
年間定期駆除 1ヶ月/¥3,000~
ゴキブリ駆除(害虫全般)一般家庭 ¥8,000~
※場所や状況により異なります、お打ち合わせのうえ納得価格を提示致します。

ゴキブリは死骸になっても体内にある卵が孵ります。
そしてこのゴキブリは親が死ぬ原因になった駆除剤に免疫を持って生まれて来るのです。
その為にその生まれてきたゴキブリが卵から孵った直後の2週間後にもう一度検査駆除をします。

しかし、外部からの浸入によるゴキブリがまた住み着き繁殖をします。
その為に、外部からの浸入を防ぐ駆除作業も合わせて行います。

駆除方法:

①誘引効果のあるベイト剤を適所に施工しゴキブリに食べさせて駆除します。
        ▼
②成虫は死にますが、卵に効果はないので卵だけ残ります。
        ▼
③約2週間後、産まれた幼虫も薬剤の誘引効果により成虫になる前にベイト剤を食べて死に絶えます。
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④ゴキブリが完全にいなくなります。外部から侵入されてもベイト剤を食べて死にます。

ゴキブリ駆除

その後、予防方法をお教えいたしますので実行して予防をして頂きます。
予防が上手く行かなかった場合、要望・ご依頼により半年後お伺いいたします。
電話やメールでのお問い合わせは無料ですのでお困りの時はご連絡下さい。

価格は、

初回施工~2週間後の再施工 ¥15,000~
(大抵の場合一度の施工で殆んど駆除が出来ます)

【施工手順】

※ 駆除場所にある食べ物は全てお客様で別途保管をして下さい。
※ 駆除後の営業では食器類、調理器具などは十分に洗浄して下さい。

初回初日の駆除は、即効性のある薬品で徹底的にゴキブリの駆除を行います。
駆除中に逃げたゴキブリが戻って来ても残留している薬品で駆除出来ます。
駆除時間は約4~5時間程度かかります。

駆除した死骸を回収しこちらで処分致します。
2週間後、回収できなかった死骸や外から浸入してきたゴキブリを「ベイト」と呼ぶ駆除剤で駆除致します。
ゴキブリは死骸の中からでも卵が孵り繁殖が出来ます。

その卵が2週間で孵る為その孵った幼虫を駆除します。
同時に、外部から浸入してきたゴキブリも同時に駆除致します。
その後の予防方法をご指導いたしますので、実行して頂ければゴキブリ駆除は成功となります。

駆除の状況・ご依頼により再施工の場合¥25,000の費用が発生致します。
お客様で解決出来ればその後の費用も発生しません。

電話やメールでのお問い合わせは無料ですので気がつくことがあれば早急にご連絡下さい。

ジェル型ベイト剤とは?

害虫駆除の薬剤といえば液剤(乳剤、油剤、エアゾール等)が主流で臭いがしたり、汚れてしまったりする事がしばしばありました。
ジェル型ベイト剤はこの様な問題を解決する害虫駆除薬剤です。
ジェル型ベイト剤の有効成分の多くは、遅効性で忌避性の無いものを主成分とし様々な誘引物質によって害虫をおびき寄せます。
ジェル型ベイト剤を食べた害虫は直ぐに死ぬ事はなく、巣へ帰り仲間の害虫へ影響をもたらします。
大掛かりな道具も使わず、臭いも非常に少なく、汚れも最小限にし、環境汚染も少ないジェル型ベイト剤は21世紀の殺虫剤といっても過言ではありません。
ゴキブリ駆除2 ゴキブリ駆除3

ジェル型ベイト剤の効果について[1]

ジェル型ベイト剤は全て毒餌剤です。

厨房にでるいや~な不快害虫がジェル型ベイト剤を食べれば必ず死に至りますが、最も肝心なのはいかにジェル型ベイト剤を不快害虫に食べさせるかと言う事です。
いかに不快害虫をジェル型ベイト剤に引き寄せるかは誘引成分にかかっています。

ジェル型ベイト剤の誘引成分はそれぞれ違う物を使っておりますので、一種類のジェル型ベイト剤を食べなくなっても別のジェル型ベイト剤を食べる可能性は充分あります。

ゴキブリは非常に新しいもの好きな性格をしていますので、同じジェル型ベイト剤を同じ場所へ施工すればいずれ食べなくなります。

そのような症状が現われた時には違うジェル型ベイト剤を使う事で効果を上げる事ができます!(これをローテーションと呼びます)

また、金額の高いジェル型ベイト剤が特に効果があるわけでもありません。
ローテーションの一つとしてお考え下さい。
ジェル型ベイト剤は、ローテーションを駆使し施工場所を工夫することですばらしい効果を上げる事ができる21世紀の薬剤です!

ジェル型ベイト剤の効果について[2]

ジェル型ベイト剤は毒餌剤ですので厨房の不快害虫に食べさせる事が重要になります。
ジェル型ベイト剤には誘引成分が配合されていますが他の殺虫剤(エアーゾールやくん煙剤等)とは併用しないようにして下さい。

ジェル型ベイト剤は遅効性で忌避性のない有効成分を使用しており殺虫剤としては特殊な効力を持っています。

一般的な殺虫剤は速効性で忌避性が強いので、ジェル型ベイト剤と併用するとゴキブリが食べない事になってしまいます。

どうしてもエアゾール等の殺虫剤と併用する場合は、先に忌避性のある殺虫剤で大方の駆除をし時間を置いてからジェル型ベイト剤の施工をして下さい。
また、硬くなってきたジェル型ベイト剤には不快害虫は食べなくなってしまいます。

まめに、硬くなったジェル型ベイト剤をキレイに取り除き新しいジェル型ベイト剤を施工するこが効果をあげる手段の一つとなります。

お問い合わせは072-959-7974
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